中野連から羽ばたいたプロ野球選手

名前のリンクをクリックすると、過去の大会プログラムで企画したインタビュー記事がご覧になれます。

2019年7月現在
  位置 氏名 大会出場チーム(学校)名 球歴
1荒川 雄太東京大森ホワイトスネークス日大高
→ソフトバンク→西武
(2012引退)
2銀次
(赤見内 銀次)
岩手角浜KUJIクラブ盛岡中央高-東北楽天
3山崎 正貴千葉船橋ポートジュニア市立船橋高(甲)-オリックス(2014引退)
4岩嵜 翔千葉船橋ポートジュニア市立船橋高(甲)-福岡ソフトバンク
5唐川 侑己千葉成田選抜成田高(甲)-千葉ロッテ
6中村 晃埼玉朝霞二中クラブ帝京高(甲)-福岡ソフトバンク
7丸 佳浩千葉勝浦市立勝浦中千葉経大附属高(甲)-広島-巨人
8高島 祥平埼玉藤倉オールスターズ帝京高(甲)
→中日(D4/2008)
(2012引退)
9中村 勝埼玉藤倉オールスターズ春日部共栄高-北海道日本ハム
10安斉 雄虎神奈川座間市立西中向上高-横浜-富山サンダーバーズ(2014引退)
11石川 貢愛知御岳ドリームジュニア東邦高(甲)-埼玉西武(2015引退)
12後藤 駿太群馬S.K.Triumph前橋商業高(甲)-オリックス
13美馬 学茨城藤代クラブ藤代高(甲)-中央大-東京ガス-東北楽天
14山口 祥吾神奈川秦野選抜立花学園高-千葉ロッテ-新潟アルビレックスBC(2015引退)
15武田 翔太宮崎宮崎K-CLUB宮崎日大高-福岡ソフトバンク
16三好 匠福岡福岡選抜九州国際大付高(甲)-東北楽天-広島
17近藤 健介千葉千葉マリーンズ横浜高(甲)-北海道日本ハム
18上沢 直之千葉松戸クラブ
(松戸第一中)
専大松戸高-北海道日本ハム
19塚田 晃平東京目黒ピータース早実高(甲)-早大-広島-スーシティ・エクスプローラーズ-新潟アルビレックスBC(2015引退)
20森 雄大福岡福岡選抜東福岡高-東北楽天
21則本 昂大滋賀彦根クラブ八幡商業高-三重中京大-東北楽天
22鍵谷 陽平北海道渡島選抜北海高(甲)-中央大-北海道日本ハム-巨人
23井納 翔一東京大島クラブ木更津総合高-上武大-NTT東日本-横浜DeNA
24下妻 貴寛山形オール酒田酒田南高(甲)-東北楽天
25土田 拓弥山形オール酒田羽黒高-インディアンズ(2013)
26和田 恋高知高知県選抜高知高(甲)-巨人-東北楽天
27岡本 健兵庫豊富中神戸国際大附属高(甲)-かずさマジック-福岡ソフトバンク
28岸里 亮佑岩手久慈DREAMS花巻東高(甲)-北海道日本ハム
29相沢 晋新潟岩室クラブ巻高-石巻専修大-日本製紙石巻-東北楽天-バイタルネット(2018引退)
30横山 雄哉山形中山ベースボールクラブ山形中央高(甲)-新日鐵住金鹿島-阪神
31高橋 光成群馬NBAトレジャーズ前橋育英高(甲)-埼玉西武
32山﨑 康晃東京西日暮里グライティーズ帝京高(甲)-亜細亜大-横浜DeNA
33風張 蓮岩手二戸カシオペア伊保内高-東農大生物産業学部-ヤクルト
34浜田 智博宮崎宮崎K-CLUB
(大淀中)
宮崎工業高(甲)-九州産業大-中日
35石川 直也山形鶴岡ドリームス山形中央高(甲)-北海道日本ハム
36ルシアノ・フェルナンド群馬おおたスポーツアカデミー桐生第一高-白鴎大-東北楽天
37脇本 直人群馬NBAトレジャーズ健大高崎高(甲)-千葉ロッテ-相双リテック
38飯塚 悟史新潟新潟KBクラブ日本文理高(甲)-横浜DeNA
39加藤 貴之千葉オール安房
(白浜中)
拓大紅陵高-新日鐵住金かずさマジック-北海道日本ハム
40高橋 樹也岩手オール花巻花巻東高(甲)-広島
41船越 涼太千葉流山北部中市立柏高-王子-広島
42佐藤 世那宮城宮城県選抜仙台育英高(甲)-オリックス-横浜球友クラブ
43石垣 雅海山形オール酒田酒田南高-中日
44濵地 真澄福岡福岡選抜
(元岡中)
福岡大大濠高-阪神
45田村 伊知郎兵庫MAJOR HYOGO報徳学園高(甲)-立教大-埼玉西武
46吉住 晴斗山形鶴岡ドリームス鶴岡東高(甲)-福岡ソフトバンク
47清水 達也埼玉埼玉スーパースターズ花咲徳栄高(甲)-中日
48綱島 龍生新潟上越選抜
(糸魚川中)
糸魚川城白嶺高-埼玉西武
49石井 将希群馬高崎東選抜桐生第一高-上武大-阪神
50森 遼大朗宮崎宮崎K-CLUB
(五十市中)
都城商業高-千葉ロッテ
※ポジションは当連盟主催大会参加登録時のもの